| 01 |
高城剛 [ハイパーメディア・クリエイター] |
| オン、オフを切り替えない。人間はそんなに起用じゃない。 |
| 02 |
箭内道彦 [クリエイティブディレクター] |
| 下積みしてても腐らないことって才能が必要。抑圧を100パーセント味わえ。 |
| 03 |
カニリカ [放送作家・脚本家] |
| 隣の芝生は青いとか言ってちゃいけない。自分の芝生を青くすればいい。 |
| 04 |
おちまさと [プロデューサー] |
| 企画とは記憶と記憶の複合。だから複合させるために、常に考えている。 |
| 05 |
経沢香保子 [トレンダーズ株式会社代表取締役] |
| 自分がハッピーになりたいから、「女性」と「働く」をハッピーに。 |
| 06 |
梅森浩一 [アップダウンサイジング・ジャパン代表、『「クビ!」論。』著者] |
| ピンチに対して真っ向勝負するのも一つのやり方。だが、他の切り抜け方もある。 |
| 07 |
石田ゆうすけ [ライター/自転車で世界1周] |
| 暴論だけど、運命なんてないと思う。運命は自分が決めるし、自分で変えられる。 |
| 08 |
堀主知ロバート [株式会社サイバードホールディングスグループCEO] |
| 「働く」とは、「傍(はた)」にいる人を、「楽(らく)」にさせること。 |
| 09 |
森田恭通 [インテリアデザイナー] |
| 五年ごとに節目を決めて「こうなりたい自分」を考えている。 |
| 10 |
辻口博啓 [パティシエ・自由が丘モンサンクレール] |
| 怒りや悔しさがあっても、それをバネとして使える人間が伸びていく。 |
| 11 |
秋元康 [作詞家] |
| プロは本番が完璧でなければいけない。言い訳しないのがプロの仕事。 |
| 12 |
野尻佳孝 [株式会社テイクアンドギヴ・ニーズ代表取締役社長] |
| 目立つパフォーマンスで自分にプレッシャーをかけながら、目標をクリアする。 |
| 13 |
杉山知之 [デジハリ学校長] |
| 今やっている仕事にわくわく感があるなら、「プロになれるはずだ」という確信を持ってほしい。 |
| 14 |
渋井真帆 [株式会社マチュアライフ研究所代表取締役] |
| 夢や目標の前に自分にとって気持ちのいい在り方を、自分に聞く。 |
| 15 |
島田亨 [株式会社楽天野球団代表取締役社長] |
| 物理的には二倍働いて密度を二倍にすれば、人の四倍働ける。 |
| 16 |
和田秀樹 [精神科医] |
| マイナスをなくすより、プラスを伸ばすことによって自分を変えるほうがいい。 |
| 17 |
丸々もとお [夜景評論家] |
| 自分を成長させる趣味や特技があれば、どんどん副業にチャレンジすればいい。 |
| 18 |
宋文洲 [ソフトブレーン株式会社マネージメント・アドバイザー] |
| 本当にいい選択肢があったら正々堂々と転職してほしい。入社したその日から自己責任。 |
| 19 |
山田メユミ [株式会社アイスタイル代表取締役、@COSME主宰] |
| 自分の仕事に百パーセントの責任を持ってやることが大事。責任と達成感は切り離せない。 |
| 20 |
野口美佳 [株式会社ピーチ・ジョン代表取締役社長] |
| 家事、育児をしながら働くという私の生活が、次に続く人の参考になる。 |
| 21 |
田崎真也 [ソムリエ] |
| 相手のことをより多く知り、相手が満足を得るためのアシストをするのがサービス。 |
| 22 |
横山剣 [クレージーケンバンド・ミュージシャン] |
| 三年、四年じゃわからないかもしれないが、続けていると、だんだんグルーヴが出てくる。 |
| 23 |
白石康次郎 [海洋冒険家] |
| 志や夢を実現するには、頭ではなく心に素直に従うことが大切。 |
| 24 |
平野岳史 [株式会社フルキャスト代表取締役会長兼社長グループCEO] |
| 仕事も私生活も百パーセントでやって、多くの人たちに輝いてもらいたい。 |